登録フォーム実装 / 送信処理

バリデーションを終えてアプリケーションが期待する値が送れる準備が整った為、いよいよフォーム機能の山場であるAPIに対してリクエストを送信する処理の実装です。

リクエスト周りは色々様々な箇所に気を配る必要があります。前回のLessonでも実装したようなバリデーション機能であったり、他にも二重送信を防ぐ為に通信中はボタンを非活性にしたり、入力したデータを変更できないようにしたりと、ユーザーの誤操作を防いだり現在のステータスを逐一分かりやすく表現することでユーザーに待機を促したりする効果があります。

少々機能としては多めになりますが、自分がエンドユーザーとして利用する側になった時のことをイメージして、より使いやすいUIになるように意識してみましょう。

※ APIは当アプリケーション内で立てられたサーバーに対してリクエストする為、実際にどこかに入力情報を流すわけではないのでそこはご安心ください

仕様

サンプル

実装

サンプルを参考に実装してください